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就業のための総合案内

「派遣社員として働くにはどうしたらいいの?」「正社員としての仕事を紹介してもらう方法は?」という方は、就業のためのシステムをご覧ください。
実際に就業した方々のインタビューなどもぜひ参考にご利用ください。

研修センターのご案内


3次元CAD未経験の方は、入社後研修を行う事になります。 機械設計が初めての方も、一から学習できるので安心して取り組むことができます。先輩たちにも機械設計が初めてだった人が多いのです。 さて、研修期間で学習する内容を少し見てみましょう!

CATIAを操作する研修

CATIAとは?

1. スケッチ

線と円を組み合わせて、決められた寸法を守ってスケッチしていきます。 スケッチ図

2. ソリッド(個体デザイン)

このように、図面を押し出して立体を作ります。穴をあけたり、角を丸く削ったりすることもできます。 個体デザイン図

3. サーフェス(面デザイン)

こういった複雑な曲線の立体を作ることができます。これは立体と立体の間に滑らかな曲線が含まれている立体を作りました。

サーフェスデザイン図

4. ドラフティング(製図)

CATIAで作った物体を図面に移すことができます。
右の図が左の物体をドラフティングした図面です。

ドラフティング図

5. アセンブリー(組み立て)

物体と物体を組み立てたり、組み立てた物体を分解したりすることもできます。
これはサンプルの物体を組み立てました。
複雑な物体も組み立てられる、面白い機能です。
アセンブリー図


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SOLIDWORKSの操作

研修期間中には、CATIAの他に様々なソフトの操作方法を学習していきます。
その中の、Solid Works(ソリッドワークス)という3次元CADソフトを使用して作製した物体等を見てみましょう。

1. ソリッドの機能でモデルを作り、作ったモデルを図面に移します。

ソリッドワークス図1

2. 板金モードでモデルを作り、そのモデルを平面に展開しました。

ソリッドワークス図2

3. ソリッド機能でモデルを作り、アセンブリー機能でモデルを組み立てます。

ソリッドワークス図3


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